◆イヴォルバー制作日誌ゲストスペシャル 萩野崇さん2◆

前ページとは別カットのシロウVS號の一瞬の激突。

アスファルト、タイヤを切り付けながら
湾岸をカッ飛ばす
シロウ。
一陣の黒い風が吹き抜けるのであった。

シリアスな面持ちでこちらを見つめるシロウ。
ワルだ。