◆2/4(撮影3日目)のイヴォルバー撮影記録◆

撮影の合間に談笑する號と零。
抜けるような青空にクレーン、本編へのメタファーなのか!?
 
 
この日の撮影場所は大阪のとある所。
有刺鉄線が張り巡らされた向こうに広がる荒野、
地方のパンク好きな中学生の心象風景のようなイイロケ地です。
(画像にカーソルを当てると飛行機が飛んでるショットが見られます)

青空をバックにたたずむ號と零。
零の左手には銃、號の両手には
手錠(ワッパ)が…。謎のオープニング撮影風景。
(画像にカーソルを当てると違う角度からのショットが見られます)

これまた何やらシリアスな表情の零。
銃、手錠、シリアスな表情の號と零…
これから先に起こる何かを予感させるオープニングです。
何やらシリアスな表情の號の撮影風景。
風が強い中でレフ板をしっかり持つのは
意外にたいへんだったりもするのです。